令和2年 春のお彼岸

春季 彼岸法会 <茨木・光明寺 妙芳院>
令和2年3月20日(祝・金) 午前11時より


名称未設定-1.png
◆幸せを祈り「彼岸」に至る

 「彼岸」とは、梵語の2「波羅蜜多」を漢訳した「到彼岸」からくる言葉で、智慧を得て解脱することにより、煩悩に満ちたこの世界(此岸)から、悟りと安らぎの世界である涅槃や浄土など「彼の岸」に至り着くという意味です。
 春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇り真西に沈むため、その光の道こそがまっすぐに浄土へ通じる「白道」であると尊ばれ、いつしか、この日の前後三日間を含む七日間を「お彼岸」と呼ぶようになったのです。
 お彼岸は「お日願」とも文字られ、太陽の光が生み出す自然の恵みに感謝し、生きものをいつくしみ、先祖精霊をうやまい、なくなった人々を偲ぶ日とされています。
 先祖精霊がいらっしゃる彼岸へ通じる道が現れるこの期間、当山では各家先祖精霊のための彼岸塔婆供養会を営みます。塔婆供養を営み、先祖諸精霊、水子尊霊の追善功徳とするのは、ご先祖様の大変よろこばれることです。
 当日、各家におかれましては、ご先祖精霊名(俗名のみでも可)をお持ちいただきますようご案内申し上げます。 直接参拝できない場合も、事前にお申し込みいただけば、当日、責任を持ってご供養いたします。


塔婆供養
 御志納料 一霊 二千円
特別供養(新佛・年忌)
 御志納料 一霊 一万円
流水灌頂
 御志納料 一霊 五千円
三世供養
 御志納料 お一人 五千円

 
★インターネット(PC、スマホ)からお申し込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄「春彼岸塔婆供養」とご記入になり
御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
画像

お申し込みフォームのページはこちら→


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax.072-637-4792 

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

令和2年 星祭 開運厄除火渡大祭

星祭 開運厄除 火渡大祭
令和2年2月9日(日)
天照山 光明寺 出灰不動尊

大阪府高槻市出灰二の瀬東羅23
高槻市営バス「出灰」バス停より約400m(徒歩約5分)
・当日は、JR高槻北2番のりばより午前10時7分発の中畑回転場行き高槻市営バスが便利です。

R2_Hoshi_poster.jpg

●人は誰もが運命を司る星を持ち、
 常にその影響を受けて生きています。

●その星が順々に廻っているため、
 善い年と悪い年ができるのです。

「星祭」とは、旧暦の年の変わり目に
 その年の当たり年を祀って悪い年は悪事災難を免れるよう、
 また善い年は一層良くなるよう、
 その星を供養し祈祷をする古来よりの密教祭儀です。
画像


●出灰不動尊の「星祭」は、堂内不動護摩の後、
 柴燈護摩を修法します。
 柴燈護摩の炎に焚き上げられた護摩木の心願は
 いち早く天に届き成就すると古来信仰されています。
画像


●当日は柴燈護摩の火の上を歩き渡る「火渡り」が厳修されます。
 古来、限られた修験の行者のみが修法した
 この霊験あらたかな行を御参詣の皆様に体験していただき、
 一年間の開運厄除・除災招福・交通安全のご祈念をしていただきます。
画像


●「星祭」の最後に数え年の星を祀り祈祷した御札をお渡しします。
 特別祈祷札のお申し込みを受け付け中です。
R2_yakudoshi.jpg
 令和2年の生まれ年による吉凶については
 こちらの「早見表」(PDF)をご参照ください。

●当日ご参拝の方には
「家宅厄除札」「路上安全ステッカー札」
 もれなく進呈させていただきます。
kajiyoke-rojo.jpg

当日、直接御参詣になれない方も
 事前にお申し込みいただければ、
 責任をもって厳修した御祈祷札を
 大祭終了後、郵送させていただきます。


星祭の各種御祈祷札のお申し込みについては、こちらのページをご覧ください。

※お問合せ・お申し込み
 天照山 光明寺 妙芳院
 〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
 Tel:072-637-5010 Fax:072-637-4792
 (「出灰不動尊」とは所在地が異なります。)

当山公式ホームページ:http://www.koumyouji.jp





星祭 御祈祷札お申し込み方法

星祭 御祈祷札のご案内

①星祭 一家族開運厄除祈祷札(木札)
御志納金 20,000円

ご家族全員の厄を祓い、家内安全に暮らせるように祈願します。
・不動明王肌守り一家族各人数分付き
画像


② 星祭 特別開運厄除祈祷札(木札)
御志納金 10,000円

前厄・大厄・後厄の方に特におすすめいたします。
厄年以外の方も一年間無事安全に暮らせるようにご祈願します。
・不動明王肌守りひとり分付き
画像


③ 星祭 金紙 特別祈祷札(大)
御志納金 5,000円

開運厄除の御祈願をいたします。一年間無事安全に過ごせますようにご祈願します。
画像


④ 星祭 金紙 特別祈祷札(小)
御志納金 3,000円

開運厄除の祈願を致します。
画像


⑤ 星祭 特別祈祷札(白紙札)
御志納金 1,000円

開運厄除けの祈願をいたします。
画像



★各種御札お申し込みの方全員に
 家宅厄除祈祷札(火事除け・盗難除け)(別売200円)と
 路上安全ステッカー札(別売300円)をもれなく進呈いたします。
kajiyoke-rojo.jpg



★★インターネットからのお申し込み★★

◎下のリンクから開いたページの
 「お申し込みフォーム」へ。

◎必要事項を入力し「入金方法」を選択後
「お問い合わせ内容」から「その他」を選択

「備考欄」
 「星祭祈祷札」とご記入になり

御希望の祈祷札名(または番号) 

祈願主のご氏名 註1

年齢(数え年) 註2

祈願文 
《祈願文例》
開運厄除、開運守護、心願成就、無病息災、息災延命、身心健全、病気平癒、
精神安定、安産息災、商売繁盛、仕事順調、職場和合、就職成就、家内安全、
家門繁栄、夫婦和合、子縁成就、合格祈願、いじめ平癒、学業優等、良縁成就、
因縁解脱、罪障消滅、報恩感謝 など

御志納料 註3

下写真の例のように明記のうえ、
「送信」ボタンを押してください

blog用.jpg
註1.「①一家族開運厄除祈祷札」を御希望の方は
ご家族全員のお名前(と年齢)をご記入ください。
註2.年齢は「令和2年の数え年」でご記入ください。
(数え年早見表はコチラ(PDF)。)
註3.複数の御札をお申し込みの場合は合計金額をご記入ください。



◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
◎お申し込みフォーム◎
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



★郵送、またはFAXの場合★

コチラのリンクから申し込み用紙をプリントしてください。

http://www.koumyouji.jp/pdf/hoshiku_entrysheet.pdf


◎必要事項をご記入のうえ、下記住所へ郵送、
 または下記のFAX番号まで送信ください。


◆ご入金について◆

◎直接参詣になれない場合のご入金は「郵便振替」
 または「現金書留」にてお願いいたします。

・郵便振替・
 口座名 :妙芳院 光明寺
 口座記号:00950-2-102199

・現金書留・
 〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1 
 天照山 光明寺 妙芳院
 Tel.072-637-5010
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)


《お申し込み・お問い合せ》

天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 Fax.072-637-4792

出灰不動尊 Tel.072-668-7665

公式URL http://www.koumyouji.jp/


令和元年(平成31年) 年納法会

IMG_3340.JPG


年納奉納護摩
茨木・妙芳院
12月24日(火) 10時より


年納先祖供養
高槻・出灰不動尊
12月28日(土) 11時より


12月24日(火)、茨木・光明寺 妙芳院において年内最後の護摩法会「年納奉納護摩」を、また、28日(土)、高槻・出灰不動尊にて年行事最後の「年納先祖供養施餓鬼」を厳修いたします。

本年の報恩をみ佛と御先祖様に感謝し、来年の御加護を祈願する法会です。

今年も台風や豪雨により各地で大きな災害が発生してしました。犠牲者の追悼、被災地の復興も御祈願させていただきたく存じます。

円満うどんのお接待あり。
 

令和二年 初護摩祈願会


初護摩.jpg

令和2年 新年大祭(新年初護摩祈願会)

1月2日 午前11時より  於: 出灰不動尊 (高槻)
1月3日 午前11時より  於: 妙芳院 (茨木)
1月5日 午前11時より  於: 出灰不動尊 (高槻) 
         
年の初めにあたって、願をたて、
大難は小難、小難は無難に
運命転換なされ
すがすがしい心で新年をお迎えください。


新年初護摩祈願 受付中

新年札 1s.jpg

初護摩祈願にお申し込みいただいた方には、
初護摩にて修法した御祈願札をお授けいたします。

新年大祭当日に御参拝になられない場合でも、
事前にお申込みいただければ、
新年大祭終了後、
御祈祷札を送付させていただきます。

来る新年が無事で
健やかな年でありますようお祈り申し上げ、
皆様のお申し込みをお待ちいたしております。

       
御祈祷料 一件につき、2,000

  願意文例 
  開運厄除、開運守護、心願成就、
  無病息災、息災延命、身心健全、
  病気平癒、精神安定、景気回復、
  商売繁盛、仕事順調、職場和合、
  就職成就、家内安全、家門繁栄、
  夫婦和合、子縁成就、受験合格、
  いじめ平癒、学業優等、良縁成就、
  因縁解脱、罪障消滅、報恩感謝  など

令和2年の厄年
男性= 平成8年生まれ
    昭和54年生まれ
    昭和35年生まれ

女性= 平成14年生まれ
    昭和63年生まれ
    昭和59年生まれ

  ※令和2年の厄年、吉凶、数え年についてはこちら(PDF)⇒

スマートフォンやパソコンからもお申し込みいただけます。

※インターネット(PC)からのお申し込み。
・下のリンクをクリックして開いたページの「お申し込みフォーム」へ。
・必要事項を入力した後、お問い合わせ内容から
 その他を選択。
備考欄新年祈願とご記入になり
・祈願文(上記「願意文例」参照)
・祈願主のご氏名
・年齢(令和2年の数え年)
・御志納料(複数の場合は合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
新年祈願.jpg
◎お申込みフォームはコチラ⇒

《お申し込み・お問い合せ》
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
((出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 Fax.072-637-4792


秋季 彼岸法会 【茨木・光明寺 妙芳院】 令和元年9月24日(火) 午前11時より

r1-higan.jpg
◆幸せを祈り「彼岸」に至る

 「彼岸」とは、梵語の「波羅蜜多」を漢訳した「到彼岸」からくる言葉で、智慧を得て解脱することにより、煩悩に満ちたこの世界(此岸)から、悟りと安らぎの世界である涅槃や浄土など「彼の岸」に至り着くという意味です。
 春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇り真西に沈むため、その光の道こそがまっすぐに浄土へ通じる「白道」であると尊ばれ、いつしか、この日の前後三日間を含む七日間を「お彼岸」と呼ぶようになったのです。
 お彼岸は「お日願」とも文字られ、太陽の光が生み出す自然の恵みに感謝し、生きものをいつくしみ、先祖精霊をうやまい、なくなった人々を偲ぶ日とされています。
 先祖精霊がいらっしゃる彼岸へ通じる道が現れるこの期間、当山では各家先祖精霊のための彼岸塔婆供養会を営みます。塔婆供養を営み、先祖諸精霊、水子尊霊の追善功徳とするのは、ご先祖様の大変よろこばれることです。
 当日、各家におかれましては、ご先祖精霊名(俗名のみでも可)をお持ちいただきますようご案内申し上げます。 直接参拝できない場合も、事前にお申し込みいただけば、当日、責任を持ってご供養いたします。


塔婆供養       御志納料 一霊 二千円
特別供養(新佛・年忌)御志納料 一霊 一万円
流水灌頂       御志納料 一霊 五千円
三世供養       御志納料 お一人五千円

 
★インターネット( PC、スマートフォン)からお申し込みできます。★

下のリンクをクリックして「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄に「秋彼岸塔婆供養」とご記入になり
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
・御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
(フォームの「ご入金方法」で「郵便振替」をお選びの方には追ってEメールにて振込先を御連絡差し上げます。)

申込秋.jpg

お申し込みフォームのページはこちら→ http://www.koumyouji.jp/form/contact.html

木瓜封じ 受付開始

木瓜封じ
茨木・光明寺 妙芳院
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
(阪急「総持寺駅」下車・南へ徒歩約6分)
※出灰不動尊とは所在地が異なります。

令和元年7月21日(日) 午前11時より
画像



御参詣の方全員に
「長寿祈願そうめん」御接待!

さらに
家内安全・魔除 祈祷済「大般若経転読棟札」進呈!



◆お大師さんが伝えた夏の厄除け

「木瓜封じ」とは、弘法大師空海が
聖徳太子の御廟参篭中に感得された
救世利民・諸病平癒の秘法です。

ただでさえ、体力を消耗し体調を崩しやすいこの季節。
特に、この数年は記録的な猛暑の夏が続いています。

暑さの厳しくなる夏の土用の時期に、
病いや災いの元となる邪気を
加持祈祷した木瓜(胡瓜)に封じ込め、
残りの半年を無事で健やかにお過ごしください。



◎木瓜封じ諸病厄除祈願(祈祷木瓜、または紙祈祷札)
 御志納料 二千円

◎木瓜封じ特別祈願護摩祈祷(剣守付)
 御志納料 五千円


◆病苦、悪因縁を封じ込める。

「木瓜封じ」では、
加持祈祷された「祈祷木瓜」を持ち帰り、
三日間、身体の悪い所を擦ることで
その人の病苦、悪業、悪因縁を木瓜に封じ込め、
四日目にその木瓜を川に流すか、
土の中に埋めるのがならわしとなっています。

しかし、諸事情により、木瓜を川に流したり、
土に埋めることが困難な方や、
郵送をご希望の方のために、
当山では、紙製の「木瓜封じ祈祷札」もご用意しております。
この御札は同様に御祈願された後、
お寺の古札入れにお納めください。

画像

※当日御参拝の方は「祈祷木瓜」か「紙祈祷札」かのいずれかをお選びいただけます。
※郵送を御希望の方は「紙祈祷札」のみとさせていただきます。


◆厄を封じて不幸を取り除く。

来年が大厄にあたる前厄の方は、
夏の土用を境に凶星の影響が強くなってきます。
厄年の方は、
この高温多湿の厳しい時期を上手に乗り切り、
一年を無事に過ごせますよう、
御自身のみならず、ご家族の無事安全を御祈願ください。

※本年の厄年、吉凶、数え年については
  こちらの「数え年早見表」(PDF)をご参照ください。⇒


特別祈願護摩祈祷(五千円)では、
通常の木瓜加持に加え
当日の護摩で特別に御祈祷させていただいたうえで、
「剣守り」をお授けさせていただきます。
厄年の方や重い病の方には特におすすめいたします。


◆ボケを封じて幸せに長生き。

キュウリは現在「胡瓜」と表記されますが、
古くは「木瓜」と書かれました。
「木瓜」という漢字は、
このほかに(植物の)「ボケ」とも読むことから、
「木瓜封じ」は「ボケ封じ」にも通じるといわれています。

病気、厄、悪因縁はもちろん、
ボケも封じ込めて、
健康、幸運、長寿を呼び込んでください。



★インターネット(PC/スマートフォン)からお申し込みできます。★

下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄
「木瓜封じ」(郵送をご希望の方は「木瓜封じ郵送希望」)とご記入になり
お名前
数え年(上記リンクPDF参照)
願文(開運厄除、身体堅固、無病息災、病気平癒 など)
・当日御参詣の方は祈祷木瓜(本木瓜)紙祈祷札をお選びいただき、(郵送希望の方は紙祈祷札のみとなります)、
合計金額
をを下写真の例のように明記の上、
「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
(写真をクリックすると拡大します。)
画像

お申し込みフォームのページはこちら


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 
Fax.072-637-4792

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

※一部の印刷物で、出灰にて開催と記載されているものがございますが、本年は茨木・妙芳院のみでの修法となりましたので、お間違えのないようよろしくお願いいたします。

※なお、昨年、出灰不動尊で修法された木瓜封じの模様は、ココからご覧いただけます。
 

三世供養について

前世(きのう)に感謝して
現世(きょう)と来世(あした)を幸せに生きる
三世供養(さんぜくよう)


前世って何? 三世って何? 

 昨今、さまざまなメディアで「前世(ぜんせ)」という言葉を見聞きします。ほとんどの場合、占いによって自分の「前世」を知らされて一喜一憂する程度の話なのですが、そもそも「前世」とは一体どんなものなのでしょうか。

 佛教において「前世」とは、「前世(過去世)」「現世(現在世、今世)」「来世(未来世)」からなる「三世(さんぜ)」のうちのひとつで「生まれる前に送った一生」であるとされており、お釈迦様自身やお釈迦様にゆかりのあった人々の「前世」や「来世」について、お釈迦様自身が語られた説話が古い聖典に数多く遺されています。

 また、佛教では「六道(りくどう)」といって、私たちの命は「天」「人」「修羅(しゅら)」「畜生」「餓鬼」「地獄」の六つの「世界」を生まれ変わり続け「輪廻転生(りんねてんしょう)」するとされています。

画像


 佛教とは、本来、「智慧(ちえ)」により、この「輪廻転生」から「解脱(げだつ)」することを目的とした教えであり、この「輪廻転生」から解き放たれた静寂の「世界」は「涅槃(ねはん)」と呼ばれる「悟り」の境地であるとされています。この「悟り」を得た覚者こそが「如来(にょらい=佛陀=ブッダ)」なのですが、「悟り」を得た後も衆生救済のため、あえて「人」の世に留まり生まれ変わり続ける者を「阿羅漢(あらかん)」といいます。そして、この「智慧」をよく学び「悟り」への道を歩み、他者をも導こうとする者が「菩薩(ぼさつ)」と呼ばれるのです。

 多くの「世界」があり、多くの命がある中で、「人」として生を受けることができる確率というのは「恒河沙(こうがしゃ=ガンジス河の砂=数えきれないほどの大数=10の52乗、または56乗をあらわす数の単位でもある)の中の一握りの砂の数」と同じようなものだとされています。

 「人」は、なかなか覚者の境地に至ることはできません。しかし、御佛(みほとけ)の教えを学び、守り、正しく生きよう、自分や自分の周りのものたちの幸せを祈ろうと思った時、「人」は「菩薩」となることができるのです。

 私たちが「現世(いま)」、「人」として生を受けていること、そして「菩薩」の道を歩むことができるということは、とてつもない確率の大変有り難いことなのです。


あなたは憶えていないだけ。誰もが持っている「三世因果(さんぜいんが)

 私たちが存在している「世(世界)」とは、佛教では「還流(かんりゅう)」のことであるとしています。

 「還流」とは、液体が常に沸騰と凝縮(ぎょうしゅく)を繰り返している状態のことで、万物は常に形を変えながら生まれ変わっています。「還流」の中で万物は一瞬の間も同じ形にとどまらず、生じ終わると直ちに滅するとされています。

画像


 事実、私たちが昨日と同じだと思っている自らの身体にしても、肉体や臓器を構成している細胞は常に変化や入れ替わりを続けており、昨日と同じものではないのです。

 そして「前世」「現世」「来世」という「三世」の区分も、佛教では移ろい行く現象や存在の中での刹那(せつな=瞬間)的な仮の分類に過ぎないとしています。

 「私は今まで何も悪いことをしていないのに…」と嘆く人がいます。

 しかし「三世」の過程の様々な環境や作用により、反応や変化の仕方には差が生じるのです。

 ものごとには、すべて原因と結果があるように「三世因果(さんぜいんが)」といって私たちの命は「前世」の行いや生き方により「現世」が定められ「現世」の行いや生き方により「来世」がおのずから定まっていくのです。



「現世(いま)」こそ、運気を改善増強し、より良い「来世(あした)」のために。


 私たちが今日を生きているのは、昨日までを生き通せたからにほかなりません。そして、今日もあなたが気づかないところで、あなたを支えてくれた命や、あなたが迷惑をかけた命が存在しているはずなのです。

 今日ある命が、昨日までを生き通せた「おかげ」ならば、昨日までの自分自身を含め、それまでにお世話になったすべての命(=衆生)、御先祖様、そして神佛に感謝や懺悔を捧げることができるのは今日しかないはずです。そして、このような気持ちを行動にあらわすことができるのも、「人」として生を受けることができた「現世」しかないのです。

 「三世供養」とは、この尊い「現世」をより幸せに生きるために「現世」のあなた自身のお名前(=心=菩提)で三本の塔婆を立て、「前世」への感謝と懺悔、そして「来世」への祈りを捧げることで、あなたを支えている神佛やあなたにゆかりのあるすべての命、さらにはあなた自身の命を供養し、運気を改善増強する塔婆修法です。

 「三世供養」を行う日は、すべての命に感謝するお彼岸、ご自身の誕生日や誕生月、ご先祖様のご命日やお盆などが良い機会なのは申し上げるまでもありませんが、何か新しいことを始める時、なぜか思い通りにことが進まないと思った時など、どんな時でも結構です。思い立ったが吉日と申します。是非とも「三世供養」により、幸せな「来世(あした)」のための功徳を積み重ねられることをおすすめいたします。


「三世供養」は、すべての祈願に通じます。

開運守護 運気増強 心願成就
罪障消滅 悪縁消滅 因縁解脱
息災延命 病気平癒 精神安定
家門繁栄 商売繁盛 良縁成就
先祖供養 恩人供養 水子供養
動物霊供養 報恩感謝 など


三世供養 ◆御志納料おひとり(塔婆三本一組)5,000円
画像


・お申し込みは、随時、出灰不動尊、および妙芳院(茨木)で承っております。
・塔婆は当山堂内に建立し修法致します。
・インターネットでお申し込みの方で、直接御参拝ができない場合は、修法後、写メールを送信させていただきます。
・「三世供養」は、現在御存命の方のための塔婆祈祷法です。必ず御存命の方のお名前でお申し込みください。

お申し込みの方はコチラをご覧ください。↓
https://koumyouji.at.webry.info/201203/article_4.html

春季 彼岸法会 <茨木・光明寺妙芳院>

春季 彼岸法会 <茨木・光明寺 妙芳院>
平成31年3月21日(祝・木) 午前11時より


画像

◆幸せを祈り「彼岸」に至る

 「彼岸」とは、梵語の「波羅蜜多」を漢訳した「到彼岸」からくる言葉で、智慧を得て解脱することにより、煩悩に満ちたこの世界(此岸)から、悟りと安らぎの世界である涅槃や浄土など「彼の岸」に至り着くという意味です。
 春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇り真西に沈むため、その光の道こそがまっすぐに浄土へ通じる「白道」であると尊ばれ、いつしか、この日の前後三日間を含む七日間を「お彼岸」と呼ぶようになったのです。
 お彼岸は「お日願」とも文字られ、太陽の光が生み出す自然の恵みに感謝し、生きものをいつくしみ、先祖精霊をうやまい、なくなった人々を偲ぶ日とされています。
 先祖精霊がいらっしゃる彼岸へ通じる道が現れるこの期間、当山では各家先祖精霊のための彼岸塔婆供養会を営みます。塔婆供養を営み、先祖諸精霊、水子尊霊の追善功徳とするのは、ご先祖様の大変よろこばれることです。
 当日、各家におかれましては、ご先祖精霊名(俗名のみでも可)をお持ちいただきますようご案内申し上げます。 直接参拝できない場合も、事前にお申し込みいただけば、当日、責任を持ってご供養いたします。



◎塔婆供養          御志納料 一霊 二千円
◎特別供養(新佛・年忌) 御志納料 一霊 一万円
◎流水灌頂         御志納料 一霊 五千円
◎三世供養         御志納料 お一人五千円

 
★インターネット(PC)からお申し込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄「春彼岸塔婆供養」とご記入になり
御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
画像

お申し込みフォームのページはこちら→


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax.072-637-4792 

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

星祭 御祈祷札お申し込み方法

星祭 御祈祷札のご案内

●星祭 一家族開運厄除祈祷札(木札)
御志納金 20,000円
ご家族全員の厄を祓い、家内安全に暮らせるように祈願します。
・不動明王肌守り一家族各人数分付き
画像


●星祭 特別開運厄除祈祷札(木札)
御志納金 10,000円
前厄・大厄・後厄の方に特におすすめいたします。
厄年以外の方も一年間無事安全に暮らせるようにご祈願します。
・不動明王肌守りひとり分付き
画像


●星祭 金紙 特別祈祷札(大)
御志納金 5,000円
開運厄除の御祈願をいたします。一年間無事安全に過ごせますように
画像


●星祭 金紙 特別祈祷札(小)
御志納金 3,000円
開運厄除の祈願を致します。
画像


●星祭 特別祈祷札(白紙札)
御志納金 1,000円
開運厄除けの祈願をいたします。
画像



★各種御札お申し込みの方全員に
 家宅厄除(火事除け・盗難除け)御祈祷札(別売500円)と
 路上安全ステッカー(別売300円)をもれなく進呈いたします。


★インターネットからの場合

◎下のリンクから開いたページ最下段の
 「お申し込みフォーム」へ。

◎必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から
 「その他」を選択。

◎ 「備考欄」に
 「星祭祈祷札」とご記入になり

・御希望の祈祷札名(または番号) 上記参照
・祈願主のご氏名 註1
・年齢(数え年) 註2
・祈願文 上記「願意文例」参照
・御志納料(複数の場合は合計) 註3

を下写真の例(クリックで拡大します。)のように明記のうえ、
「送信」ボタンを押してください。

画像


※註1:一家族開運厄除祈祷札を御希望の場合、
  ご家族全員のご氏名と数え年と祈願文をご記入ください。

※註2:平成31年の数え年、厄年、吉凶については
  コチラ(PDF)をご参照ください。

※註3:送料不要。但し、代表者一箇所のみ。




*** お申込みフォームはコチラ⇒ http://www.koumyouji.jp/form/contact.html***

フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。



★郵送、またはFAXの場合

コチラのリンクから申し込み用紙をプリントしてください。http://www.koumyouji.jp/pdf/hoshiku_entrysheet.pdf

◎必要事項をご記入のうえ、下記住所へ郵送、
 または下記のFAX番号まで送信ください。

◎直接参詣になれない場合のご入金は「郵便振替」
 または「現金書留」にてお願いいたします。



◆ご入金について

◎直接参詣になれない場合のご入金は「郵便振替」
 または「現金書留」にてお願いいたします。

・郵便振替
 口座名 :妙芳院 光明寺
 口座記号:00950-2-102199

・現金書留
 〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1 
 天照山 光明寺 妙芳院
 tel.072-637-5010
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)


《お申し込み・お問い合せ》

天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 Fax.072-637-4792

出灰不動尊 Tel.072-688-9506

http://www.koumyouji.jp/

インターネットで彼岸塔婆供養申し込み<茨木・光明寺 妙芳院>

春季 彼岸法会 <茨木・光明寺 妙芳院>
平成28年3月21日(祝・月) 午前10時より


画像


◆幸せを祈り「彼岸」に至る

 「彼岸」とは、梵語の「波羅蜜多」を漢訳した「到彼岸」からくる言葉で、智慧を得て解脱することにより、煩悩に満ちたこの世界(此岸)から、悟りと安らぎの世界である涅槃や浄土など「彼の岸」に至り着くという意味です。
 春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇り真西に沈むため、その光の道こそがまっすぐに浄土へ通じる「白道」であると尊ばれ、いつしか、この日の前後三日間を含む七日間を「お彼岸」と呼ぶようになったのです。
 お彼岸は「お日願」とも文字られ、太陽の光が生み出す自然の恵みに感謝し、生きものをいつくしみ、先祖精霊をうやまい、なくなった人々を偲ぶ日とされています。
 先祖精霊がいらっしゃる彼岸へ通じる道が現れるこの期間、当山では各家先祖精霊のための彼岸塔婆供養会を営みます。塔婆供養を営み、先祖諸精霊、水子尊霊の追善功徳とするのは、ご先祖様の大変よろこばれることです。
 当日、各家におかれましては、ご先祖精霊名(俗名のみでも可)をお持ちいただきますようご案内申し上げます。 直接参拝できない場合も、事前にお申し込みいただけば、当日、責任を持ってご供養いたします。



◎塔婆供養          御志納料 一霊 二千円
◎特別供養(新佛・年忌) 御志納料 一霊 一万円
◎流水灌頂         御志納料 一霊 五千円
◎三世供養         御志納料 お一人五千円

 
★インターネット(PC)からお申し込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄「春彼岸塔婆供養」とご記入になり
御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
画像

お申し込みフォームのページはこちら→


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax.072-637-4792 

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

平成28年 新年初護摩祈祷のご案内

平成28年新年初護摩祈祷のご案内
画像



新年に際して、
一家の平和や家族の無事を
願わない人はいらっしゃらないでしょう。

年の初めにあたって、願をたて、
大難は小難、小難は無難に
運命転換なされ
すがすがしい心で新年をお迎えください。


平成28年 新年初護摩祈祷(新年大祭)

初護摩祈祷にお申し込みいただいた方には、
初護摩にて修法した御祈;札をお授けいたします。

会期中に御参詣になれない場合でも、
事前にお申込みいただければ、
新年大祭終了後、
御祈祷札を送付させていただきます。
来る新年が無事で
健やかな年でありますようお祈り申し上げ、
皆様のお申し込みをお待ちいたしております。


平成26年 1月2日 午前11時より   於: 出灰不動尊 (高 槻)
       1月3日 午前11時より  於: >光明寺 妙芳院 (茨木)
       1月10日 午前10時より  於: 出灰不動尊 (高槻) 
         ※5日のみ、「新年修行体験会」のため
          JR高槻駅南(松坂屋西)より
          上の口経由無料送迎あり(午前9時発)
       
御祈祷料 一件につき、2,000

  願意文例 
  開運厄除、開運守護、心願成就、
  無病息災、息災延命、身心健全、
  病気平癒、精神安定、景気回復、
  商売繁盛、仕事順調、職場和合、
  就職成就、家内安全、家門繁栄、
  夫婦和合、子縁成就、受験合格、
  いじめ平癒、学業優等、良縁成就、
  因縁解脱、罪障消滅、報恩感謝  など

  平成28年の厄年
  男性= 平成4年生まれ(24歳)
       昭和50年生まれ(41歳)
       昭和31年生まれ(60歳)

  女性= 平成10年生まれ(18歳)
       昭和59年生まれ(32歳)
       昭和55年生まれ(36歳)

  ※平成28年の厄年、吉凶、数え年についてはこちら(PDF)⇒

※本ページ最下部のお申込み方法をご覧になり、
 当山ホームページからお申込みください。




平成28年 新年開運修行体験会

  1月10日(日) 午前10時より  於: 出灰不動尊 (高 槻)
 ※JR高槻駅南(松坂屋西)より上の口経由無料送迎運行(午前9時発)
 ※予約制。参加費:大人3,000円 高校生以下2,000円(祈祷料、昼食代込)
 ※白作務衣でご参加願います。
  お持ちでない方は受付でもお求めいただけます。(税込5,350円)



《お申し込み・お問い合せ》

天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
((出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 Fax.072-637-4792

※インターネット(PC)からのお申し込み。
・下のリンクをクリックして開いたページ(最下段)の
 「お申し込みフォーム」へ。
・必要事項を入力した後、お問い合わせ内容から
 その他を選択。
備考欄初護摩祈祷とご記入になり
・祈願主のご氏名
・年齢(平成28年の数え年)
・祈願文(上記「願意文例」参照)
・御志納料(複数の場合は合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
画像

※画像をクリックすると拡大します。

◎お申込みフォームはコチラ⇒

秋期 彼岸会

秋のお彼岸法要
平成26年9月23日(火・祝)午前10時より
光明寺妙芳院(出灰不動尊とは所在地が異なります。)

画像





     春と秋に先祖精霊のいらっしゃる「彼岸」への道がつながる大切な一週間です。
ご先祖様に、私たちの真心をお伝えし、ご供養とともに家族の元気な姿を見ていただきたいものです。
流水潅頂については、こちらをごらんください。⇒
          ◎塔婆供養御志納料     一霊2、000円
          ◎特別供養(新佛・年忌)   一霊10,000円
          ◎流水灌頂御志納料     一霊 5,000円


★インターネット(PC)からお申込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ(最下段)の「お申込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄に「秋彼岸」とご記入になり
・ご供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々の場合は不用)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代打などの場合は不用)
・御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。

◎お申込みフォームはこちら⇒
画像


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
072-637-5010

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、〇〇家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(わかれば,亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(わかれば,亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax 072-637-4792

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp

お盆の精霊送り

お盆の精霊(しょうりょう)送り法会
≪施餓鬼(せがき)法要≫
茨木・光明寺 妙芳院
茨木市橋の内2丁目11-1
(阪急「総持寺駅」下車・南へ徒歩6分)
※出灰不動尊とは所在地がことなります。
平成26年8月16日(土)午前10時より

画像



◆精霊を大切にする家は栄える
先祖精霊をお祀りするお盆の季節になりました。
この時期は、年に一度、かえって来られるという
ご先祖様と私たちを結ぶ大切な期間でございます。
私たちの真心をご先祖様にお伝えし、
ご供養と共に家族の元気な姿を
ご先祖様に見ていただきたいものです。


◆御先祖精霊の喜ぶ「おせがき」
「おせがき」は、釈尊の弟子・阿難尊者が釈尊の御教えに従い、
餓鬼道に落ちて苦しむ人々の訴えに応えて行ったものです。
餓鬼の文字がありますが、
本来「おせがき」は、生きとし生けるもの全てと、
神佛をも含めた御霊(みたま)がご供養の対象であり、
中でも先祖精霊が大変喜ぶご供養とされております。
縁を訪ねて来る精霊を送ります時には、
この「おせがき」を営み、
先祖諸精霊・水子尊霊の追善功徳といたしたいものです。



画像




精霊送り御志納料
一霊二千円

特別供養(初盆・年忌)
一霊一万円


★インターネット(PC)からお申込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページの「お申込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄に「精霊送り」とご記入になり
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
・御志納料(合計金額)
を下の写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。

◎お申込みフォームはコチラ⇒


画像



★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります)
Tel 072-637-5010

★FAXでのお申し込方法★
・施主名(お申込者の氏名)
・施主住所(お申込者のご住所)
・施主電話番号(お申込者のお電話番号)
・御供養の菩提名(法名、戒名、俗名、○○家先祖代々霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上

天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805大阪府橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります)
Fax 072-637-4792

天照山 光明寺 HP http//www.koumyouji.jp/

木瓜封じ お申込み受付中

木瓜封じ
茨木・光明寺 妙芳院
大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
(阪急「総持寺駅」下車・南へ徒歩約6分)
※出灰不動尊とは所在地が異なります。

平成26年7月21日(日) 午前10時より

画像


御参詣の方全員に
「長寿祈願そうめん」御接待!

さらに
祈祷済「路上安全ステッカー」進呈!



◆お大師さんが伝えた夏の厄除け

「木瓜封じ」とは、弘法大師空海が
聖徳太子の御廟参篭中に感得された
救世利民・諸病平癒の秘法です。

ただでさえ、体力を消耗し体調を崩しやすいこの季節。
特に、この数年は記録的な猛暑の夏が続いています。

暑さの厳しくなる夏の土用の時期に、
病いや災いの元となる邪気を
加持祈祷した木瓜(胡瓜)に封じ込め、
残りの半年を無事で健やかにお過ごしください。



◎木瓜封じ諸病厄除祈願(祈祷木瓜、または紙祈祷札)
 御志納料 二千円

◎木瓜封じ特別祈願護摩祈祷(剣守付)
 御志納料 五千円


◆病苦、悪因縁を封じ込める。

「木瓜封じ」では、
加持祈祷された「祈祷木瓜」を持ち帰り、
三日間、身体の悪い所を擦ることで
その人の病苦、悪業、悪因縁を木瓜に封じ込め、
四日目にその木瓜を川に流すか、
土の中に埋めるのがならわしとなっています。

しかし、諸事情により、木瓜を川に流したり、
土に埋めることが困難な方や、
郵送をご希望の方のために、
当山では、紙製の「木瓜封じ祈祷札」もご用意しております。
この御札は同様に御祈願された後、
お寺の古札入れにお納めください。

画像

※当日御参拝の方は「祈祷木瓜」か「紙祈祷札」かのいずれかをお選びいただけます。
※郵送を御希望の方は「紙祈祷札」のみとさせていただきます。


◆厄を封じて不幸を取り除く。

来年が大厄にあたる前厄の方は、
夏の土用を境に凶星の影響が強くなってきます。
厄年の方は、
この高温多湿の厳しい時期を上手に乗り切り、
一年を無事に過ごせますよう、
御自身のみならず、ご家族の無事安全を御祈願ください。

※本年の厄年、吉凶、数え年については
  こちらの「数え年早見表」(PDF)をご参照ください。⇒


特別祈願護摩祈祷(五千円)では、
通常の木瓜加持に加え
当日の護摩で特別に御祈祷させていただいたうえで、
「剣守り」をお授けさせていただきます。
厄年の方や重い病の方には特におすすめいたします。


◆ボケを封じて幸せに長生き。

キュウリは現在「胡瓜」と表記されますが、
古くは「木瓜」と書かれました。
「木瓜」という漢字は、
このほかに(植物の)「ボケ」とも読むことから、
「木瓜封じ」は「ボケ封じ」にも通じるといわれています。

病気、厄、悪因縁はもちろん、
ボケも封じ込めて、
健康、幸運、長寿を呼び込んでください。



★インターネット(PC/スマートフォン)からお申し込みできます。★

下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄
「木瓜封じ」(郵送をご希望の方は「木瓜封じ郵送希望」)とご記入になり
お名前
数え年(上記リンクPDF参照)
願文(開運厄除、身体堅固、無病息災、病気平癒 など)
・当日御参詣の方は祈祷木瓜(本木瓜)紙祈祷札をお選びいただき、(郵送希望の方は紙祈祷札のみとなります)、
合計金額
をを下写真の例のように明記の上、
「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
(写真をクリックすると拡大します。)
画像

お申し込みフォームのページはこちら


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 
Fax.072-637-4792

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

※一部の印刷物で、出灰にて開催と記載されているものがございますが、本年は茨木・妙芳院のみでの修法となりましたので、お間違えのないようよろしくお願いいたします。

※なお、昨年、出灰不動尊で修法された木瓜封じの模様は、ココからご覧いただけます。
 

インターネットで彼岸塔婆供養申し込み<茨木・光明寺 妙芳院>

春季 彼岸法会 <茨木・光明寺 妙芳院>
平成26年3月21日(祝・金) 午前10時より


画像


◆幸せを祈り「彼岸」に至る

 「彼岸」とは、梵語の「波羅蜜多」を漢訳した「到彼岸」からくる言葉で、智慧を得て解脱することにより、煩悩に満ちたこの世界(此岸)から、悟りと安らぎの世界である涅槃や浄土など「彼の岸」に至り着くという意味です。
 春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇り真西に沈むため、その光の道こそがまっすぐに浄土へ通じる「白道」であると尊ばれ、いつしか、この日の前後三日間を含む七日間を「お彼岸」と呼ぶようになったのです。
 お彼岸は「お日願」とも文字られ、太陽の光が生み出す自然の恵みに感謝し、生きものをいつくしみ、先祖精霊をうやまい、なくなった人々を偲ぶ日とされています。
 先祖精霊がいらっしゃる彼岸へ通じる道が現れるこの期間、当山では各家先祖精霊のための彼岸塔婆供養会を営みます。塔婆供養を営み、先祖諸精霊、水子尊霊の追善功徳とするのは、ご先祖様の大変よろこばれることです。
 当日、各家におかれましては、ご先祖精霊名(俗名のみでも可)をお持ちいただきますようご案内申し上げます。 直接参拝できない場合も、事前にお申し込みいただけば、当日、責任を持ってご供養いたします。



◎塔婆供養          御志納料 一霊 二千円
◎特別供養(新佛・年忌) 御志納料 一霊 一万円
◎流水灌頂         御志納料 一霊 五千円
◎三世供養         御志納料 お一人五千円

 
★インターネット(PC)からお申し込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ最下段の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄「春彼岸塔婆供養」とご記入になり
御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。
画像

お申し込みフォームのページはこちら→


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel.072-637-5010 

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax.072-637-4792 

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

聖天護摩

毎月1日は聖天さんの御縁日です。

茨木・光明寺 妙芳院では、
午前10時より護摩を焚いて法要を行います。

「聖天さん」という呼び方は「大聖歓喜天」の略称で、
仏教においての正式名は
「大聖歓喜天」「歓喜自在天」
あるいは「大聖歓喜雙身天王」といいます。

「仏教において」といいましたが、この聖天さんは、
元々バラモン教(現在のヒンドゥー教)のブラフマー、ビシュヌと並ぶ
最高神シバの息子で「ガネーシャ」と呼ばれている神様です。

数年前、ベストセラー小説やテレビドラマで有名になった
あの象の顔をした少々やんちゃな神様です。

インドでは、アーリア文明以前から信仰されてきた
とても古い神様でありながら、
現在でも最も人気のある神様で、
ガネーシャのほかにもヴィナーヤカ、ガナパティ、
ヴィグネーシュワラ、ナンディケシュヴァラ…など
地域や修法、御利益の違いによって、
さまざまな呼ばれ方をします。

最強の破壊神シバの息子なので
元来は障碍(障害)を司る破壊神でしたが、
当山の御本尊でもある十一面観世音菩薩によって
仏教に帰依してからは、護法善神として、
あらゆる障碍を取り除き
財運と福運をもたらす天部の神様になりました。

ですから、聖天さんのいるお寺には
必ずといっていいほど十一面観音さんがいらっしゃいます…

というか、どこのお寺でも聖天さんは秘仏であって
御開帳されることはまずありませんので、
一般の方が拝める場所には、
十一面さんをお祀りしてあるところが多いです。

これには深い深いわけがあるのですが、
長くなるのでやめておきます。 m(_ _)m

そんな秘仏にしておかなきゃいけない
バラモン教の怖い神様がなぜ、
仏教の御縁日の一番最初の日なのかと
不思議に思う方もいらっしゃるかもしれません。

そのへんにも深い深いわけがあるのですが、
長くなるのでやめておきます。 m(_ _)m

とにかく、月が新しくなるにあたって
あらゆる障碍を取り除いてもらおうということで
聖天さんの大好物をお供えして供養するのです。

聖天さんは「モーダカ」というお菓子と大根が大好物です。

これにも、それぞれに深い深いわけがあるのですが、
長くなるのでやめておきます。 m(_ _)m

「モーダカ」はインドのお菓子ですが、中国から日本に入って
「清浄歓喜団」という巾着型のお菓子になりました。

「モーダカ」は巾着型ではないのですが
日本の「清浄歓喜団」が巾着型なのには、
深い深いわけがあるのですが…、
…以下同文。 m(_ _)m

「清浄歓喜団」を作って販売している和菓子屋さんは
日本には二件しかないそうで、
大変高価なお菓子です。

当山は京都の亀谷清永さんから送っていただいて
毎月1日から7日間、毎日3個つづお供えします。

その後、15日にも「清浄歓喜団」をお供えしますが
そのわけは…
…以下同文。 m(_ _)m

そんなわけで、とにかく、深い深い意味がある
聖天護摩に、是非、皆様お参りください。





年納 奉納護摩

光明寺 妙芳院(茨木)
年納 奉納護摩としおさめ ほうのうごま

平成25年12月24日(火) 午前10時より
天照山 光明寺 妙芳院
  大阪府茨木市橋の内2丁目11-1 TEL.072-637-5010
  阪急京都線「総持寺駅」下車。南へ徒歩6分
  (出灰不動尊とは所在地が異なります。)

12月24日(火)午前10時より
光明寺 妙芳院(茨木)において、
年行事の最後をかざる
「年納 奉納護摩(としおさめ ほうのうごま)」を修法いたします。

今年一年の無事息災を感謝し、
来年のご加護をみ仏に祈願する法要です。

来年がますます良き年となるよう、
一年の締めくくりに、御礼詣りなされてください。

※感謝の護摩木…1本500円

円満うどんの御接待あり。

◎また、高槻・出灰不動尊にお詣りされたかたは、
 出灰不動尊へ御礼詣りください。

◎出灰不動尊の護摩木は常時お書きいただけます。

画像

       「難を転ずる」南天(ナンテン) 出灰不動尊にて

・出灰不動尊の初護摩は平成26年1月1日午前11時より
・光明寺 妙芳院(茨木)の初護摩は平成26年1月3日午前11時より
・新年の修行体験会は平成26年1月5日午前10時より(要予約)
・新年大祭(初護摩祈祷)については、コチラをご覧ください。



天照山 光明寺

 光明寺 妙芳院:
 大阪府茨木市橋の内2丁目11-1
 (出灰不動尊とは所在地が異なります。)
 Tel.072-637-5010 Fax.072-637-4792

 出灰不動尊
 大阪府高槻市出灰小字二ノ瀬
 Tel.072-688-9506

  http://www.koumyouji.jp/



秋季 彼岸会

秋季 彼岸会

画像


秋のお彼岸法要

平成25年9月23日(月・祝)午前10時 
光明寺 妙芳院
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
        ◎塔婆供養御志納料   一霊 2,000円
        ◎特別供養(新佛・年忌) 一霊10,000円
        ◎流水灌頂御志納料   一霊 5,000円

春と秋に先祖精霊のいらっしゃる「彼岸」への道がつながる大切な一週間です。
ご先祖様に、私たちの真心をお伝えし、ご供養とともに家族の元気な姿を見ていただきたいものです。

流水灌頂については、こちらをご覧ください。⇒


★インターネット(PC)からお申し込みが可能になりました。★
下のリンクをクリックして開いたページ(最下段)の「お申し込みフォーム」へ。
必要事項を入力した後、「お問い合わせ内容」から「その他」を選択し、
「備考」欄「秋彼岸」とご記入になり
御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢、先祖代々などの場合は不要)
菩提名の方の御命日(亡くなった年月日、先祖代々などの場合は不要)
御志納料(合計金額)
を下写真の例のように明記の上、「送信」ボタンを押してください。
フォーム受信後、こちらからご連絡さしあげます。

お申込みフォームはコチラ⇒


画像


★お問い合わせ・お申し込み電話番号★
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Tel072-637-5010 

★FAXでのお申し込み方法★
・施主名(お申し込み者の氏名)
・施主住所(お申し込み者のご住所)
・施主電話番号(お申し込み者のお電話番号)
・御供養の菩提名(戒名、俗名、○○家先祖代々之霊、など)
・菩提名の方の行年(享年…亡くなった時の年齢)
・菩提名の方の御命日(亡くなった年月日)
・御志納料(合計金額)
上記を明記の上、
天照山 光明寺 妙芳院
〒567-0805 大阪府茨木市橋の内2-11-1
(出灰不動尊とは所在地が異なります。)
Fax.072-637-4792 

天照山 光明寺HP http://www.koumyouji.jp/

星祭 開運厄除 火渡大祭

星祭 開運厄除 火渡大祭
平成27年2月8日(日)
天照山 光明寺 出灰不動尊

大阪府高槻市出灰二ノ瀬18
当日は、午前9時より、JR高槻駅南口(松坂屋西側)より
上の口経由の出灰不動尊行き無料送迎バスが運行されます。

画像



●人は誰もが運命を司る星を持ち、
 常にその影響を受けて生きています。

●その星が順々に廻っているため、
 善い年と悪い年ができるのです。

「星祭」というのは、年の変わり目である節分に
 その年の当たり年を祀って悪い年は悪事災難を免れるよう、
 また善い年は一層良くなるよう、毎年星祭りの祈祷をするのです。
画像


●出灰不動尊の「星祭」は、堂内不動護摩の後、
 柴燈護摩を修法します。
 柴燈護摩の炎に焚き上げられた護摩木の心願は
 いち早く天に届き成就すると古来信仰されています。
画像


●当日は柴燈護摩の火の上を歩き渡る「火渡り」が厳修されます。
 古来、限られた修験の行者のみが修法した
 この霊験あらたかな行を御参詣の皆様に体験していただき、
 一年間の開運厄除・除災招福・交通安全のご祈念をしていただきます。
画像


●「星祭」の最後に数え年の星を祀り祈祷した御札をお渡しします。
 特別祈祷札のお申し込みを受け付け中です。
 平成27年の厄年、吉凶、数え年については
 こちらの「数え年早見表」(PDF)をご参照ください。

●行事の締めくくりには、厄除け福引があります 。

●火渡りの後、足跡祈願で 1年間のますますの御祈願があります

当日、直接御参詣になれない方も
 事前にお申し込みいただければ、
 責任をもって厳修した御祈祷札を
 大祭終了後、郵送させていただきます。


星祭の各種御祈祷札はこちらのページをご覧ください。

※お問合せ・お申し込み
 天照山 光明寺 妙芳院
 tel:072-637-5010 fax:072-637-4792
〒567-0805 
 大阪府茨木市橋の内2-11-1
 (「出灰不動尊」とは所在地が異なります。)